2009年05月30日
田舎町のパッタイ屋さん
今日はコラート日帰り営業…。片道約3時間は気が重い。それでものどかな空気が流れるコラートはあわただしい都会生活から飛び出すと、とても気持ちよい。
ちょうどお昼なので、歴史のありそうなこのお店に入ってみました。

ちょうどお昼なので、歴史のありそうなこのお店に入ってみました。

壁やテーブルは黒い油まみれ、愛想の無い料理人のおばさんは、逆に、味に対する真摯な取り組みが感じられます(勝手な思い込み)。

待つこと10分、大盛りのパッタイが出てきました。味は…かなり普通。カリカリした豚の脂肪が入っているわけでもなく、バナナの花も出てこなかったのですが、店の雰囲気だけで、けっこうお腹いっぱいでした。
たまにイサーンとか、田舎の外国人に出会わない様な所に行くと、ほっとさせられますね。
ちなみに場所はこの辺です。

待つこと10分、大盛りのパッタイが出てきました。味は…かなり普通。カリカリした豚の脂肪が入っているわけでもなく、バナナの花も出てこなかったのですが、店の雰囲気だけで、けっこうお腹いっぱいでした。
たまにイサーンとか、田舎の外国人に出会わない様な所に行くと、ほっとさせられますね。
ちなみに場所はこの辺です。
Posted by Yo at 21:25│Comments(0)
│パリモントン戦線、異常なし
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